旅空 〜仕事、ときどき旅〜

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旅する映画100選(アジア編)



旅する映画100選(アジア編)




ゴールデンウィークも終盤戦。
皆さん、いかがお過ごしですか?

前半戦は旅行に出かけ、
終盤はゆっくり身体を休めようという方も多いのでは?
そんな方にオススメしたい旅する映画、アジア編。
エネルギッシュなアジアの魅力にどっぷりハマったら
また旅に出たくなっちゃいますね♪

JTBによるロケ地情報も参考に
早速、次回旅計画を練ってみては?(笑)



旅する映画100選(アジア編)【JTB】

成長いちじるしいアジアが舞台の映画はどれもエネルギッシュ。カラフルな色と音であふれるインド映画、なつかしさを感じさせる台湾映画、ブームの韓国映画など、味のある作品が揃っています。

【韓国】猟奇的な彼女

二人のデートコースをたどってみたい♪

「猟奇的な彼女」には地下鉄のシーンが数多く登場します。「猟奇的な彼女(名前がない・以下彼女)」が牽牛と初めて出会ったのは韓国鉄道公社(KORAIL)と地下鉄1・2号線新道林駅が交差する「新道林駅」。近くには「ソウルの秋葉原」新道林テクノマートがあります。「彼女」が背負われて下車したのは「富平駅」。この駅近くには「富平ショッピングモ-ル」があります。牽牛がスリに合って降りたのは「仁川駅」。ドラマチックな再会が印象的な「蘆原駅」。インパクトのあるオス・メスマークのトイレは「ワールドカップ競技場駅」にあります。


【香港】恋する惑星

香港という街の息づかいを感じる

映画では具体的な地名が出て来ませんが、香港の尖沙咀(チムサーチョイ)、中環の蘭桂坊(ランカイフォン)付近、世界一長いという行人電動樓梯(ヒルサイドエスカレーター:Pedestrian Escalator)周辺がロケ地です。警官633(トニー・レオン)はこのエスカレーターの脇に住んでいました。前半の主な舞台は尖沙咀の重慶大厦(Chungking Mansion)。雑然とした雑居ビルで、かつて魔の巣窟といわれた九龍城(カオルーンシティ)の現代版といった設定でしょう。「電波少年」で猿岩石が宿泊し、沢木耕太郎が「深夜特急」で滞在したゲストハウスもここにあります。 全編を通じてよく登場するテイクアウトの「Midnight Express」という店は中環の蘭桂坊3號(3 Lan Kwai Fong)に実在する店。映画でもわかるように撮影中に改装に入り、現在はちょっと違った様子です。


【台湾】台北の朝、僕は恋をする

書店、公園、夜市…。身近な場所がロケ地に

映画はすべて台北市内でロケしたというこの映画。ロケ地のほとんどを訪ねることができます。 舞台となる本屋は「誠品書店(敦南店:台北市敦化南路一段245號)」、24時間営業でいつ行っても主人公のように床に座って本を読んでいる人たちでいっぱいです。夜市のシーンは国立師範大学に近い「師大夜市」。最寄駅はMRT台電大樓駅です。印象的なダンス(体操?)のシーンは栄星花園という植物園。最寄駅はMRT中山国中駅、民権東路三段の通りに面しています。 この他駅のシーンはMRT小南門駅と捷運古亭駅。夜の公園は「大安森林公園」最寄駅になる大安森林公園駅(今MRT信義線)は12年12月開通します。 パリのイメージで台北を撮ったというこの映画、印象的なロケ地巡りをしてみるのも楽しいでしょう。


【タイ】サヨナライツカ

大人のラブストーリーを演出するバンコク旅情

タイ、バンコクの観光映画のようなロケーションの多さ。チャオプラヤー川やワット・ポー(涅槃寺)、王宮前広場やルンビニ公園、フワランポーン駅、シーロム通り、バッポン通りとガイドブックに載っている場所が次々登場しますが、やはりメインはジ・オリエンタルホテル(The Oriental Hotel)。現在ではマンダリン・オリエンタル・ホテル・バンコク(Mandarin Oriental Hotel in Bangkok)と名前を変えています。舞台となっているのはガーデンウィングと呼ばれる旧館。主人公、沓子が住んでいたのは「サマーセット・モーム・スイート」。1泊1000ドルほど。もちろん、宿泊者でなければ見ることはできません。


【ベトナム】インドシナ

コロニアルな雰囲気漂う古のベトナム

映画の重要な舞台となっているのが、サイゴン市内、ドンコイ通り(Dong Khoi)に近いコンチネンタル・サイゴン(Hotel Continental Saigon)。コロニアルな雰囲気のカフェは「La Dolce Cita Cafe」。こちらはフェリー二の映画のタイトル名です。ホテル創業は1880年。客室数85室とこぢんまりしていて、通りから入ると静けさを感じるほど。中庭でいただく朝食が人気で、宿泊するならこれを忘れないように。 もうひとつの重要なロケ地はペナン島。ジョージタウンにある「チョン・ファッ・ツィー・マンション(Cheong Fatt Tze Mansion)」。地元では「ブルーマンション」と呼ばれ、東洋のロックフェラーと言われた中国人実業家チョン・ファッ・ツィーの邸宅です。彼は16歳にしてインドシナへ渡り、農園事業などで大成功を収めました。映画の主人公エリアーヌと人生が重なる場所です。


【インドネシア】食べて、祈って、恋をして

ウブドのみずみずしい緑が印象的

主人公にとって運命の出会いがあったのがバリ島です。みずみずしいライステラス、主人公が自転車で駆け抜けるヤシの林、賑やかな市場…。これらはすべてウブト周辺で撮影されました。ヤシの林はモンキーフォレスト、市場は地元の人だけでなく、観光客もよく訪れるPasar Ubudです。ロケ地めぐりのツアーも催行されていますし、ジャムードリンク、ヨガ、マッサージなども、リゾートホテルで体験できます。


【インド】スラムドッグ$ミリオネア

インドの光と影、底知れぬパワーを見る

高層ビルが立ち並び、インド経済の中心地として発展を続けるムンバイ(ボンベイ)。エキサイティングで活気あふれる街には世界中から観光客が訪れます。映画の重要な場面で何度も登場する駅は、イギリス統治時代の壮麗な建築物で世界遺産にも登録されているチャトラパティ・シヴァージー・ターミナス駅。主人公が育った世界最大のスラムは、映画の公開後一躍有名になり、ロケ地を訪れるオプショナルツアーまでできています。


元の記事はこちら



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| 海外旅情報 | 2013.05.04 Sat 10:23 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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